会の名称「全ての生命を尊ぶ」ことはいうまでもなく、 地球や地球に生きる鉱物や水蒸気や植物、動物、人間を 含む宇宙全てにおけるあらゆる魂たちと統合をし、あらゆる魂たちが 愛と自由の元活躍出来ることを目指します。
2021年12月29日水曜日
弥生時代と秦の始皇帝
縄文人の遺伝子を持つ人が、北海道アイヌ民族と沖縄に多いというのは、譲ったからだとの情報を、私は信じてるんだよね。後にやってきた人たちに土地をどうぞと譲り、自分たちは逃げたと。それが、弥生時代からだと。イスラエル12士族が国を追われた、そのユダヤ人たちのうちの一士族は、中国に逃げて最初に統一したのが秦の始皇帝であり、なので、秦の始皇帝は実はユダヤ人であったと。その秦の始皇帝もまた中国から追われたのか?自らの意思でか?日本に逃げて来た。京都に着いて、丹波やらで、黒豆作りや酒造りのとうじやらを普及させながら、淡路島から徳島まで行き着いたと。だからその道中の兵庫県篠山の黒豆作りや、神戸の灘の酒造りも、それに関連していそうな。
あとは、神社ね。
裏の天皇が徳島におられるといわれたりしてるのも、
この関連かも?なんせ、はたさんのハタは、秦の始皇帝の秦なんだもん。秦氏(はたうじ)。神秘的だよね。
2021年12月28日火曜日
ヤップ遺伝子
コレ、ヤップ遺伝子のことだと思う。
わたしもヤップ遺伝子持っていそうな気がするよ。
→日本人のゲノムの中に10%ほどある「縄文人」から受け継がれたゲノム…
ところで、斎藤氏によると、日本人のゲノムの中には10%程度「縄文人」から受け継がれたゲノムが含まれていると言う。
「縄文人のゲノムを持っているのは、世界でも非常に珍しく、朝鮮半島に暮らしている人は0.1~0.2%、台湾人、アムール川流域に暮らす少数民族も少しもっている。
日本人の中でもいちばん多く縄文人のゲノムを受け継いでいるのはアイヌの人々、次が沖縄の人々。我々が礼文島船泊遺跡の縄文時代人のゲノムを調べた結果、アイヌの人々の50%、沖縄の人々の25%のゲノムは、縄文人のゲノムを受け継いだものでした」
縄文人というのは、約1万6000年前から約3000年前まで続いた縄文時代に北海道から沖縄にかけて住んでいた人々で、“縄文土器”を作り出すなど、独自の文化を築いたことで知られている。その後、大陸から渡来人がやってきて、混血が進み、縄文人のゲノムは徐々に少なくなってきた。
2021年12月21日火曜日
プライド
高橋優の「プライド」ひさしぶり聞いた。
四年前はどっぷり自分に重ね聞いたが、今は、笑顔で客観的に聞ける。尾崎っぽいかんじも好き。
それだけ、自分を愛する事が出来てきたんだなと。
自分を愛する事が出来れば、生きることは苦痛で無くなるよ。いい人を演じなくて良いんです。
まずは自分の思考に耳を傾けて、ア〜自分は今、こんな風に考えてるんだな、
と、感じて下さい。いい人のフリなんて、しないで下さい。いい人のフリをする人がいい人では、ないのです。
ポ一タル
とうじを挟んだ今日から3日間は、宇宙のポ一タル
がひらくという。宇宙エネルギーを最大に受け取れる3日間。はぁ〜なんか、心が落ち着きますねェ、やることをやりましょう〜今日は区役所でまた、しつもん状を書いて、明日は西市民病院で、動脈からの血液検査。物質社会を生きながら精神社会も充実させる。
な〜んか、気持ちいいデスネ!!
2021年12月20日月曜日
良かった良かった
自分自身と向き合えるようになり、本当に良かったね。人の気持ちに配慮できるようになり、良かったね。後悔よりも、そうなれた自分を認めて自分を許してあげると、前向きになれると。必要があってこうなったから、仕方がないのだと。→新型コロナウイルス禍でマスクの未着用を注意したことで暴行を受け、下半身不随の後遺症を負った男性(65)が、毎日新聞の取材に応じた。車椅子生活なり、「殺されたようなもの」と当時の恐怖を振り返りつつ、「迷惑をかける人を許せなかった。今は注意しなければよかったと思う」とも話した。
兵庫署は7日、神戸市長田区の運送業、渡辺竜太容疑者(25)を傷害容疑で逮捕した。逮捕容疑は2020年5月31日午後0時半ごろ、同市兵庫区の駐車場で、面識のない男性の首を絞めて地面に打ち付け、重傷を負わせたとしている。渡辺容疑者は逮捕当初、「相手の背中を打ち付けたことは間違いないが、首を絞めたことは覚えていない」と供述したという。
事件があったのは1回目の緊急事態宣言が解除されて10日後。県は不要不急の外出を控えるよう呼びかけていた。男性は知人女性と昼食に向かう途中で、コインパーキングでマスクを付けていない渡辺容疑者を見かけた。そして「マスクせえや」と注意した。
男性はその後のことを詳しく覚えていない。ただ、一緒にいた女性によると、渡辺容疑者は「おっさんに言われたくない」と言い返した。さらに、男性の肩を押してもみ合いになった。女性は「もう許して。死んでしまう」と叫び、渡辺容疑者の暴行は5分程度に及んだという。
救急搬送された男性は緊急手術を受けた。脊椎(せきつい)損傷の重傷。下半身不随となり、車椅子での生活を余儀なくされた。手の指が自由に動かず、脚も時折けいれんして痛みに襲われる。日々、ヘルパーの介護を受けている。
自宅で取材に応じた男性は「感染拡大を止めたい」と、過去にも道行く人のマスク未着用を注意していたことを明かした。新規感染者数をチェックし、日々の増減に一喜一憂していた。「迷惑をかける人が許せなかった」という。
男性は海上コンテナを運ぶトレーラーの運転手として働き、数年前に退職。体は健康で、ゴルフなど趣味を満喫していたが、生活は一転した。事件について「殺されたようなもんや」と振り返る。当時はまだコロナとの向き合い方がはっきり分からなかったという。今は、過剰になっていたと思うという男性は「注意の仕方がきつかったのかもしれないし、言わんかったらよかったとも思う」と話し、後悔をにじませた。【大野航太郎】
2021年12月19日日曜日
和解
今朝の夢、ダイエーで働く姉がいる店で、姉に対して話す私。内容は、スマホで300円オフク一ポンゲットして買い物で得してさらに500円金券ゲットと。2年ほど、関わりが途絶えた姉と、ア〜夢で和解したな。夢の和解は魂の和解。姉がダイエーで働いてるのは事実。別のダイエーで私がク一ポンを使用して
金券ゲットしたのは昨日。けど姉には会ってない。
2つの事実が合わさり、夢で和解。素晴らしいよ、人生は。ア〜また一つ、スッキリ!
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