2020年5月2日土曜日

魂の身体から分離にお疲れさん

多分
自分で自分を
淘汰
したかったんだよね

その道が
あなたの全て

だったんだよね

お疲れ様


4月30日夜、東京都練馬区のとんかつ店で火災があり、店主の男性(54)が全身やけどで死亡した。男性は東京オリンピックの聖火ランナーに選ばれていた。新型コロナウイルスの感染拡大で大会は延期されたうえ、店も営業縮小に追い込まれ、先行きを悲観するような言葉を周囲に漏らしていた。遺体にはとんかつ油を浴びたような形跡があり、警視庁光が丘署は出火の経緯を慎重に調べている。

よかったね

経営者にとっても
よかったんだよ

これで
負債経営に
しがみつかなくて
良くなり

荷物が軽くなったんだもの

店たたむ決意した

あなたに

乾杯🥂

新たな人生に

乾杯🥂


帝国データバンク群馬支店は1日、県内でパチンコ店を経営する「有楽商事」(沼田市下久屋町)が、東京地裁から4月30日付で破産手続きの開始決定を受けたと発表した。負債額は約31億4800万円。

2020年5月1日金曜日

1441

エンジェルナンバー1441と出会った時は、「天使界をあげてあなたをサポートしてくれています。あなたの傍には大勢の天使が居るという事を決して忘れないでください。天使たちはあなたの思考が前向きになるように支えてくれています。前向きな思考は、自分だけでなく世界への大きな貢献へと繋がっていきます。そして、それはあなたの大切な人を守ることにも繋がっていくのです」と教えてくれています。

安倍いいネ

台湾から日本へマスク寄付のお返しか?

何でもいい
お返しでないなら
さらにいい

安倍、これはいいネ


台湾の外交部(外務省)報道官は30日、安倍晋三首相が新型コロナウイルス感染拡大に関連し、台湾の世界保健機関(WHO)総会へのオブザーバー参加を国際社会に求める考えを示したことに「深い敬意と謝意」を表明した。
 報道官は「政治が全人類の健康と安全をしのいではならない」と述べ、WHOに台湾の参加を認めるよう訴えた。中国は、台湾の蔡英文政権が中台は不可分の領土とする「一つの中国」を認めていないことを理由に台湾の参加に反対している。

カルマの法則

己のやったことは必ず己に返ってくる

いいも悪いも

ただし

そのことを元にして

己が成長してゆく

ということ


人生は

哲学だ


魂に終着点は


ない


人間に捕獲された野生生物が感染源だった可能性も指摘されている新型コロナウイルス。壊滅的な影響が広がったことを教訓として、「自然を守ることは、自分たちを守ること」という認識が高まることを期待するとエップス氏は話している。

プラゴミ減効果

待たずとも

人ゴミ減効果


コロナちゃん

ありがとう😊😊


野生生物の観測
マングローブの植樹
余計な手出しはせんでいいのだ

これでいいのだ(バガボンパパ)


CNN) 新型コロナウイルス対策のため世界中で外出する人が激減する中、陸上の野生動物に加えて海洋生物の活動も活発化している。
アラブ首長国連邦(UAE)では、ドバイのマリーナに珍しいトビエイが姿を現し、人工島のパームジュメイラ周辺をイルカが泳ぎ回り、ラスアルハイマ沖ではサメの大群が目撃された。
ドバイの海洋生物保護団体はこの現象について、「海洋生物は、海上のボートが減って人も汚染も減った恩恵を受けている」と歓迎する。
フジャイラの沿岸では4月中旬、ハナゴンドウイルカ約2000頭の群れが目撃された。
ただし、こうした種は普段からこの地域に生息していて、水面近くに姿を見せることが増えただけにすぎない可能性や、単なる一時的な現象にすぎない可能性もある。

それでも、海洋生物保護区域の指定範囲を拡大するよう保護団体が求める中で、こうした目撃情報は、野生生物を脅かしかねない船舶やジェットスキーの新たな規制につながり得ると関係者は期待する。
一方で、保護団体は外出制限の影響で野生生物の直接的な観測ができなくなり、海岸の清掃やマングローブ植樹などの活動も中断している。

それでいいのだ

大統領であれ
自由に言動  賛成🙋‍♀️🙋‍♂️


CNN) ブラジルのボルソナーロ大統領は30日までに、新型コロナウイルスの国内の犠牲者が増えている問題に触れ、「それで? 残念なことだが、私に何をして欲しいのか?」との発言を示した。
首都ブラジリアの公邸前で28日夜にあった記者団とのやりとりで述べた。自らの名前のミドルネームが「メシアス(救世主)」であることにも触れながら、「奇跡を呼べる労働者ではない」とも述べた。
ブラジル保健省によると、同国内で確認された新型肺炎の犠牲者は28日時点の最新統計で5000人を超えた。
ボルソナーロ氏は同じ会見の後段で最初の発言に戻りながら、「ウイルスのせいで我々が現在向き合っている状況は残念だ。多くが高齢者の愛する者を失った人々に連帯の気持ちを示す。しかし、これが人生だ。明日は我が身になるかもしれない」と語った。

大統領はこれまでも新型ウイルスを「少々の風邪」と称するなどの発言で物議も醸してきた。各州政府が打ち出す自宅待機要請も軽んじて、支持者集会に自ら出席し、地方のスーパーマーケットやパン屋で住民らと抱擁し合うなどの振る舞いも見せている。
新型コロナの被害を受け同大統領の支持率には陰りも見えている。一部の世論調査によると、「良い仕事をしている」とする国民は33%で、「ひどい働きぶり」としたのは38%だった。26%は平均的な仕事としていた。