会の名称「全ての生命を尊ぶ」ことはいうまでもなく、 地球や地球に生きる鉱物や水蒸気や植物、動物、人間を 含む宇宙全てにおけるあらゆる魂たちと統合をし、あらゆる魂たちが 愛と自由の元活躍出来ることを目指します。
2025年1月30日木曜日
やった
雅子さんエライ!
もう土の時代は終わったのよ~
汚い政治や地方自治は、サラバ!→財務省近畿財務局の職員だった赤木俊夫さん(当時54)は2018年、森友学園をめぐる決裁文書の改ざんを命じられたことを苦に自ら命を絶ちました。
妻の雅子さんはどのような指示系統で改ざんを強いられたかを知るため、2021年に財務省や近畿財務局が検察に任意で提出した文書などを開示するよう求めましたが、財務省側は文書が存在するかどうかも明らかにせず開示しませんでした。
雅子さんは、不開示決定を取り消すよう求めて訴えを起こし、おととし9月、大阪地裁は「将来の刑事事件の捜査に支障が及ぶ恐れがある」として訴えを退けていました。
これに対し、きょう大阪高裁は「文書がいかなるものか明らかになったとしても、同種事案への捜査方針や意図が明らかになるとはいえず、犯罪一般の捜査等に支障を及ぼすおそれも認められない」と指摘して、不開示決定の取り消しを命じました。
2025年1月14日火曜日
GET
年明けに車修理。
2箇所で12000円..一週間してエンジンが、もとのもくあみ。
お金返していうたら、エンジンの分7700返してくれると。
言うて良かった。
絶対直る言われて修理した。
安くつくように中古部品つこてくれたが、あかんかったのかもね。
独身時代はいつも中古車で、こんなんばかり。
今までは泣き寝入り。
もうつぶれるまで乗ったら、車断捨離しよ。
あ〜今朝から圧力鍋ほしなったんよね!
何年ぶりに買うやろ?圧力鍋。
モッチモチな玄米たこ!
今回の返金で買える!
豊かさゲットー〰
2025年1月8日水曜日
3日以内
コレを○聞こう○調べよう。
とか、思いついたら、3日以内にやるといい。
すると、、直感冴えて来て、慣れてくると、直結判断が
出来やすくなってくる。
その判断が無ければ、変化の少ない人生になる。
変化あるから人生が切り開く。
変化あるから面白い。
変化あるから、新しい出会いがある。
行きたいところにはどんどん行って、違うと思えば引き返してまた別のところへ。
そうやって、気の合う人と巡り会えるように、なるんだな
。
そのスピードが、早いんだな~
だから離婚、多いのかもね。
我慢も自分の力になるが、我慢した分出発しないとな。
我慢だらけの人生は、死ぬとき後悔するかもよ~
もっとああしとけば良かった!なんて、ネ!
2025年1月7日火曜日
来客
最近チョコチョコ、エホバの商人さんが。
前回置いていかれた冊子の感想を話した。
本には「悪い人」たちのせいで、、と、ひとくくりに書かれていたので、「いい人はいても悪い人はいないと思います、みんな成長段階なので」と。
外に目を向け、外側のせいで世の中がこうなったとかは、
違うと思うんだ。
自分の中に目を向ければ、イロイロな幸せを感じられる。
外側のせいにするのは、人と自分を比べるからではないだろうか?
自分の世界をみて、自分が成長すればよい。
問題は、自分をどう育てるか?のみではないかと。
そのことに集中。
何をしたいか?どのように生きていくのか?
日々幸せを感じ感謝を感じれば、またそういうことが
引き寄せられてくる、人間関係も。
日々ぐちをいいながら生きてゆくのか?
日々しあわせを感じて生きてゆくのか?
どちらの世界を自分が作ってゆくのか、だと。
但しその幸せとは
身勝手な幸せではなく、魂からの幸せでなければ、
本人の顕在意識が幸せと思えど、魂、、ハイヤ一セルフは
実は不幸なのである。
2025年1月6日月曜日
和訳 the rose
Some say love it is a river
誰かがいう 愛は川のようだ
That drowns the tender reed
柔らかに生きる葦さえも沈めてしまう
Some say love it is a razor
誰かがいう 愛は鋭い刃なのだ
That leaves your soul to bleed
魂は傷つき血を流すのだと
Some say love it is a hunger
誰かがいう 愛は飢えのようなものだ
And endless aching need
永遠に満たされることのない苦しみだと
I say love it is a flower
私はいう 愛とは花
And you its only seed
あなたはその種のひとつなのだ
It's the heart, afraid of breaking
心が傷つくことを恐れているから
That never learns to dance
いつまでも踊ることができないでいる
It's the dream, afraid of waking
夢から覚めることを恐れているから
That never takes the chance
いつまでもチャンスを掴めずにいる
It's the one who won't be taken
誰かに奪われると思っているから
Who cannot seem to give
誰にも与えられずにいる
And the soul, afraid of dying
死ぬことを恐れるその心は
That never learns to live
生きる意味を見つけられずにいる
When the night has been too lonely
一人きりのとても長い夜
And the road has been too long
そして、あまりにも長すぎる道
And you think that love is only
そんな時あなたは思うだろう
For the lucky and the strong
愛とは運や力を持った者の為にあるのだと
Just remember in the winter
けれど思い出して
Far beneath the bitter snows
凍えるような冬の雪の下でも
Lies the seed that with the sun's love
種は太陽の愛を浴び
In the spring becomes the rose
やがて訪れるだろう春に薔薇という名の花を咲かせるのだと
強く
たくましく!
新年おめでとうございます!
昨日まで3日連続で救急外来。
少しましに。昨日帰宅から右膝が終わる??今朝から
ケンケン。
前から両膝痛かったが、たまにチクチク程度がズキズキに。
喘息発作ひどいと、ケンケンで余計苦しくなったから、
待っていてくれたんだね。神様ありがとうm(_ _)m
こうして一つずつ、身体のことを学べるんだね。
そして、感謝できるんだね。
一日一日生きてることに。
たくさんの人(霊も生きてる生物すべて)に
助けられ守られているから存在できるのね。
だから探すのさ、分かち合える仲間を。
だから見つかるのさ。
みんな味方。
そう、死んでから和解した母も、強い味方。
末っ子のワタシだけを精神的ネグレクトしたのも、
わたしが強くなるため。
母の顕在意識には上がってなくとも、ハイヤ一セルフの
母は、わかっていた。
強くたくましかった母。
その支配的部分は嫌いだけれど
それにより反骨心がついた。
持ち前の信念のつよさにプラス
母への怒りによりさらに
根性がついた。
母は男に負けない体力仕事に、夜なべしてお金を作ったり、
そういうことにはぐち1つ言わなかった。
この母の強さと、父の優しさを見習うために
わたしは両親を選んだ。
甘っちょろい愛など、望んではいない。
だから、信頼しても違うと思えばすぐに断ち切る。
厳しい愛こそ、愛であるのだ。
互いの成長のために。
2024年12月24日火曜日
心の安定
人生穏やかにくらすには、心の安定が大事なんですね。
この冬3度目の救急外来で病院にいます。
普段の吸入薬ではおさまらない喘息発作ですね。
心が安定してきているようで、不安か以前より薄れてきました。
行きの車で名護市の焼肉大昇前に筆書きにて
「クリスマス休みチキンやろ」看板に笑う。
マスターは関西人でないが関西弁使うらしく。
病院にていつもの
10分間ベネトリン吸入を3回やってもらいます。
皆様クリスマスイヴ!
お楽しみやすー
(神戸人なのに京都弁)
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