会の名称「全ての生命を尊ぶ」ことはいうまでもなく、 地球や地球に生きる鉱物や水蒸気や植物、動物、人間を 含む宇宙全てにおけるあらゆる魂たちと統合をし、あらゆる魂たちが 愛と自由の元活躍出来ることを目指します。
2021年12月18日土曜日
お姫様生活
今朝鈴蘭台サンルーム水入れに氷張る。
ふはぁ〜〜。オラこんな村イヤだ〜●ま●へ行くだ〜
♫よし幾三替歌。いいつつ、なんてしあわせなんでしょう〜〜温かいお部屋に温かいお布団に、加湿器にエアクリ一ナ一
お姫様みたい!!うふ
2021年12月16日木曜日
よっしゃ
これでビビツて狩猟する人間が減りゃええな
↓
大宮市泉
15日午前9時39分ごろ、茨城県常陸大宮市諸沢の山林で、同所、無職、男性(84)が、わなにかかったイノシシにかまれて右脚を負傷、市内の病院に搬送されたが、右太ももの動脈損傷による出血性ショックで死亡した。イノシシは午後6時現在、見つかっておらず、大宮署は猟友会と連携して巡回するなど警戒している。
県警大宮署などによると、イノシシはオスで、体長約1.2メートル、体高約0.7メートル。男性は午前9時前に家を出て、次男(55)と2人で山林に入り、過去に設置したわなにイノシシ1頭がかかっているのを見つけた。こん棒で仕留めようと近づいたところを襲われた。次男が救急隊を呼んで現場に戻ると、イノシシは姿を消していた。くくりわなが付いた状態の可能性があるという。
救急搬送時、男性は心肺停止状態だった。10年以上前から、わなによる狩猟をしていたという。
県内で近年、イノシシに人が襲われた例として、つくば市内の自転車専用道「つくば霞ケ浦りんりんロード」で2018年1月、同市の男性が手足をかまれ、指を切断する重傷を負っている。
2021年12月11日土曜日
島
島への移住、近年の目標、情報収集に協力者を得られ、今日はその人の知人と電話にて話せた。素早い動きは知人のおかげ。結果、その人の家は借りられないけど、一歩スタートをきれた。知人は15さいから5年間、満州に戦争に行った人。知人は「今の子で15で満州はよういかへんやろ」と。ホンマその通り。
お年召されても行動力豊か!!思いやり豊か!!神やな!
2021年12月9日木曜日
癒し
昨日西市民病院呼吸器内科診察後、地下駐車場から出ると信号待ち、歩道にベビ一カ一押した母&4歳くらいガ一ル。泣き出すのを必死でこらえる表情の女児に
母親が何か言って、母親は先に行く。取り残され泣きはじめたので、助手席窓開けて「だいじょうぶ?」女児こちら向く。「だいじょうぶ?」女児ゆっくりとうなずく。「がんばリよ」いい終わらぬうち、勢いよく、だいぶ先にいる母親へ走り出し、母親を少し抜かす。信号青!宇宙がくれたステキな瞬間。走り出すわたし泣き出す。かぶった幼少時と。女児の悲しみの半分をわたしが引き受け、女児が元気に、わたしが癒される。
女児はこの癒やしを今度は誰かに連鎖させるであろう。それが宇宙の法則だから。
補足
昨日の「必要悪」、ピンチをチャンスに変えれば良いだけ。言葉の暴力を受けた若者が肉体の暴力で高齢者に返した。結果を受け止め、若者は高齢者に詫びるだろう。運送の大変な労働が原因で酒を飲み疲れとストレスを間際らした後の行動を、反省し生活を見直すかもしれない。高齢者は、自分らバブル世代とは違う重責を背負った若者に対し支配的行動を取った事を、後悔し、若者に詫びるかもしれない。
こうならなければ互いに目が覚めなかった。
こうなったから互いに目が覚めた。
だから、何もないよりは、互いによくなるためのことが起きた。ということ。
そうなるために宇宙が仕組んだ。
そのチャンスを手に入れるかどうかは当事者の問題。
2021年12月8日水曜日
必要悪
注意の仕方に注意を
なかには身体理由がありマスクできない
自分の理念が全て正しいわけではない
だからマスクを法律にはできないのだから
この事件は、必要悪かな
↓
マスクをするように注意してきた男性にヘッドロックをかけるなどの暴行を加え、頸椎損傷の大けがをさせたとして、25歳の男が逮捕されました。
傷害の疑いで逮捕されたのは神戸市長田区の運送業・渡邊竜太容疑者(25)です。渡邊容疑者は去年5月、兵庫区福原町の駐車場で、65歳の男性にヘッドロックをかけて転倒させるなどの暴行を加え、頸椎損傷の大けがをさせた疑いが持たれています。男性は現在、下半身不随になっているということです。
警察によりますと、マスクをしていなかった渡邊容疑者に対して、男性が「マスクしろよ」と注意したところ、激高して暴行を加えたということです。
警察の取り調べに対して渡邊容疑者は、「地面に背中を打ちつけたことに間違いありませんが、首を絞めたかどうかについては覚えていません」と容疑を一部否認しています。
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