2020年3月26日木曜日

ええことや

コロナウィルス拡大は
全ての生命に平等という幸福をもたらせます

神さま天使👼さまは

おわかりですよね

神さま天使👼さま

どうぞこのまま

もっともっと
人間コロナウィルスの拡大を

よろしくお願いします🤲🤲🤲


今日もわたしを

支え

導き

学ばせ

成長するために生かせて下さり

ありがとうございます😊😊


↓

新型コロナウイルスの感染拡大が続く中、国内では25日、東京や千葉、青森といった20都道府県と空港検疫などで計96人の感染が確認された。1日の感染者としては最多。クルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス」の乗船者を含め、感染者は2000人を超えた。

名古屋市と北海道では、1人ずつが亡くなった。名古屋市では、既に感染が確認されている70歳代の女性が死亡した。市などによると、女性は市内のデイサービス事業所の利用者で、糖尿病を患っていた。北海道は高齢者の男性が死亡したと発表したが、年齢などは「遺族の意向」を理由に明かさなかった。
 大分県では、クラスター(感染集団)が発生したとみられる国立病院機構大分医療センター(大分市)で新たに看護師2人の感染が判明。大阪府では30~80歳代の男女計6人、京都府では30~50歳代の男女4人の感染が確認された。長崎県では短期留学先の英国から帰国していた長崎大の20歳代の男子学生の感染がわかった。
一方、厚生労働省は、スイスやタイ、エチオピアなどから羽田、成田両空港に帰国した、奈良県や東京都などの20~60歳代の男女計5人の感染を検疫で確認したと発表した。いずれも発熱やせきなどの症状があり、入院しているという。

2020年3月25日水曜日

断食慣れ国民はお茶の子さいさいか

インドのモディ首相は24日、国民向けに演説し、新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、25日から全土を21日間封鎖すると発表した。約13億人の生活が制限されることになり、混乱も予想される。

2020年3月24日火曜日

スペイン死亡率たか

スペインのマドリード自治州は23日、新型コロナウイルス感染による死者の急増を受け、首都マドリードにあるスケートリンクを臨時の遺体安置所として利用すると明らかにした。地元メディアが伝えた。
 スペインの感染者は3万3千人超、死者は2千人を超えた。
 マドリード州は国内の州で最も感染確認者が多く、1万人超。死者は1200人を超え、葬儀社も対応が追いつかなくなっている。大規模ショッピングセンター内にあるスケートリンクを利用し、ウイルス対策で動員されている軍の緊急部隊がひつぎの運搬や管理を担当する見通し。

また、首都の病院で感染患者の受け入れが困難になる中、昨年の国連気候変動枠組み条約第25回締約国会議(COP25)の会場としても使われた巨大な見本市施設が軍により臨時病院に整えられ、患者の受け入れを始めた。州によると週内に1300床を整え、必要があれば5500床まで増やす。(共同)

こういう形で結果にコミットしたネ!さすがグレタの信念

2019記事


史上最大の気候変動対策を求めるストライキの3日後、国連は自身初となる気候行動サミットを開催した。
アントニオ・グテレス国連事務総長が主宰したこのサミットは、加盟国に対し、気候変動の影響を遅らせるためにより厳しい排出基準を設けさせようというものだ。 
その主役は、サミットに出席するために炭素排出量ゼロのヨットでスウェーデンからニューヨークへ旅したグレタ・トゥンベリさん(16)だった。

ここ1年で世界の若手環境活動家の顔として有名になったトゥンベリさんは、サミットの冒頭で2人の仲間たちとともに、情熱のこもった、感情に訴えるスピーチをした。
トゥンベリさんは「全てが間違っています。わたしはここにいるべきではありません。海の反対側の学校にいるべきなのです」と目に涙を浮かべて語り、「その上、わたしのところに希望を求めてやってくる? よくそんなことができますね。あなたたちはその空っぽの言葉でわたしの夢を、わたしの子ども時代を盗んでいます」と述べた。
そして、人々が苦しんでいるのに、指導者たちは「お金や永遠の経済成長というおとぎ話」ばかり話していると、トゥンベリさんは厳しく非難し、4分間にわたってその場を硬直させた。
「人が死んでいるんです。エコシステム全体が崩壊しているんです」と、トゥンベリさんは語った。

トゥンベリさんの"若者による活動"

トゥンベリさんが「未来のための金曜日(Fridays for Future)」活動 —— または、彼女の掲げるボードにスウェーデン語で書かれている「気候変動のための学校ストライキ(School Strike for Climate)」 —— を始めたのは2018年、生徒たちに学校を休んで、気候変動のための行動を政府に求めようと呼びかけた。
11月にはスウェーデンの国会議事堂の外で2週間にわたるストライキを行い、政府に対し、炭素排出量を年間15%削減するよう要求した。
トゥンベリさんは、今では毎週金曜日をストライキにあてている。9月20日には、161カ国で推定400万人が参加したデモに加わった。

2019年3月には、トゥンベリさんの活動がノーベル平和賞へのノミネートにつながったと報じられた。
国連の気候行動サミットで、トゥンベリさんは世界の指導者たちに対し、「あなたたちはわたしたちを失望させています」と言い、「でも、若い人たちはあなたたちの裏切りを理解し始めています。未来の世代の全ての目があなたたちに注がれています。わたしたちを失望させることを選ぶなら、わたしたちは絶対にあなたたちを許しません」と語った。

否が応でも、変化は訪れる」

グテレス国連事務総長は今回のサミットを機に、加盟国がパリ協定をベンチマークとした、より厳しい温室効果ガスの排出規制基準で合意するよう期待している。世界の指導者たちは2015年12月、世界の気温が1.5度以上(最大で2度)上がるのを防ぐための行動を取ることを約束していた。
トゥンベリさんによると、この目標を達成するのはこれまでになく難しくなっているという。
「30年以上にわたって、科学は極めて明白でした。必要な政治、解決策がまだ全く見えないのに、どうしてあなたたちは問題から目をそらし、ここへ来て、十分やっているなどと言えるんですか? 」と、トゥンベリさんは語った。

16歳のトゥンベリさんは、自身を含め世界中の若い世代が政府の責任を追及し続けると表明した。
「あなたたちを見逃すつもりはありません。今、ここでストップをかけるのです。世界は目を覚ましつつあります。否が応でも変化は訪れるのです」

やった!

CNN) 新型コロナウイルスの感染拡大を受けて何百万人もの米国人が在宅勤務に切り替え、学校や公共の場も閉鎖される中で、大気汚染が改善された様子を衛星画像が映し出している。
衛星画像は3月の最初の3週に撮影されたもので、前年同時期に比べて米国上空の二酸化窒素の量が減ったことを示していた。米環境保護局によると、大気中の二酸化窒素は主に燃料を燃やすことによって発生し、自動車やトラック、バス、発電所などから排出される。
ウイルス感染拡大防止のために外出禁止などの厳重な対策を打ち出したカリフォルニア州では特に、二酸化窒素の濃度が目に見えて低下していた。新型ウイルスの影響が大きいワシントン州西部のシアトル周辺でも、過去数週間の二酸化窒素の濃度は大幅に減少した。
二酸化窒素の変化を表す画像は、デカルト研究所が加工した衛星画像を使ってCNNが作成した。
大気汚染の改善については、米航空宇宙局(NASA)や欧州宇宙機関(ESA)の衛星画像でも、中国が打ち出した厳重な対策のおかげで二酸化窒素の排出量が激減したことが示されていた。米スタンフォード大学の研究者は、このおかげで5万~7万5000人が早死にリスクから救われた可能性があると指摘している。
NASAの研究者は「特定の出来事のためにこれほど広い範囲で激減が見られたのは初めて」と述べ、「全米で多くの都市が、ウイルスの感染拡大を最小限に抑える対策を講じているので、驚きはない」と話している。

やった!

ロンドン(CNN Business) 新型コロナウイルスの感染急増で厳しい事業環境に直面する世界の航空会社の大半が各国政府の金融支援などを受けられない場合、今年5月末までに経営破綻(はたん)する事態も有り得ることが19日までにわかった。
航空業界のコンサルタント企業「アジア太平洋航空センター(CAPA)」が最近公表した報告書で警告した。
破滅的な事態の回避には各国政府と業界の協調的な行動が必要と主張。「手元に準備している資金は運航停止で急速にしぼんでいる。運航便数は最多水準の半分以下になっている」と指摘した。
各国の航空会社は、渡航や運航制限の感染対策や世界的な旅行需要の落ち込みなどを受け、大規模な減便や欠航、社員のレイオフや手持ち資金の確保を強いられている。
「スターアライアンス」など世界の航空会社で組織する3つの大規模な航空連合は政府に対し業界への可能な限りの支援策の検討を要請。これら航空連合は世界の主要航空会社の58社以上を占める。欧州の一部の航空会社は既に緊急な支援提供も求めた。
欧州の格安航空最大手のライアンエアは最近、大半の機材の運航を7〜10日間にわたって停止するとも発表していた。
世界の定期航空会社の団体「国際航空運送協会(IATA)」も先に今回の危機を乗り切るために緊急対策が必要と主張。各国政府に対し融資限度の拡大、インフラ関連コストの削減や税負担の軽減を促した。
アレクサンドル・ドジュニアックIATA事務局長は、2001年9月11日の米同時多発テロ後に米政府が航空業界に打ち出した巨額資金の直接供与に匹敵する支援策にも触れた。


やった!

CNN) 世界が新型コロナウイルス対策に追われる中で、今回のパンデミック(世界的大流行)が予想外の影響をもたらしている。
例えばイタリアで筆頭級の観光地ベネチア。普段であれば年間を通して観光客が押し寄せる。
しかしイタリア全土で封鎖状態が続く今、運河を流れる水が澄んで見え、小さな魚が泳ぐ姿も見られるようになった。
地元住民などがこうした写真を撮影してフェイスブックに掲載している。
ユーザーからは、「自然が生命を吹き返した。なんて美しい」「魚までいて、それを見られる機会があるのは素晴らしい」などのコメントが書き込まれた。
「ベニスは何と素晴らしいんだろう。このウイルスが美しさをもたらしてくれた」という書き込みもあった。
ただしベネチア市長によると、水が澄んで見えるのは水質が改善したためではなく、運河の交通量が減って、沈殿物がボートに巻き上げられなくなったためだという。
一方、住民の移動が制限されて水上バスやボートの交通量が減った影響で、大気汚染は改善された。