2019年10月11日金曜日

ツインレイ 相手方へライン


今朝目覚めてすぐ頭に

♫はて〜しいない〜おおぞらとぉ
ひろいだいちの
そのなかで〜

いつうのおひかあ〜
しあ〜わせを〜
じぶんのうでで〜
つかむよう〜
あるきいだあそお〜


いきるうこおとがあ
つらいとか
くるしいだとか
いうまえに

のにそだつ
花ならばあ

ちからのかぎりい
生きて
やあれえー



宇宙はさあ
こうやって

メッセージを
くれるよ

ハヤトもわたしもさあ

守られて育ってはないから

のにそだつ花

だよね

千春はさ

だからさ

ハヤトやわたしみたいな

守られないで
育ったものなら

それをすることが
できる

って
言ってるんだ

と思うよ

セ一ブなんてしないで

ちからいっぱい生きろ!

って

安心安全なんか

気にしないでも

わたしらは
宇宙に
守られて
いるんだ


💫やるやんか




笑
あきひんな
ラ一メン

普通中学で
鈍行でギター持って
高知まで
文通相手に
会いに行かんよ

後先考えてないから
出来たことや

どうや?
あのころの自分に
戻ってみたい気もする

やろ?

高校の時もさ

高速長田の駅のホ一ムの
マイクで
千春の長い夜を
歌ったり

怖いもんなし!

野に咲く花

やんか!


💫







2019年10月10日木曜日

育つのが楽しみ


ウネのはわたしがまいた種から

みぞのは
冬に兄貴が抜かないままね
大根の花からかな?
種が落ちたから?

レタスはなえを買ってきて
植えた

今朝は
レタス下の方の葉と

大根の間引き菜を

食べましたとさ



2019年10月6日日曜日

ツインレイ へのライン


おつかれさあん!

神戸市、教員が集団で一人の教員を
イジメ事件

こうやって
やられた側が
きちんと物事に
向き合うことが

社会をよくすることで

結果

地球を愛と光で救うことに

なると思うんだ

2019年10月4日金曜日

ゴキブリ

小さい方のシンクに20日前から
なにも食べずに暮らしてる

仰向けになってた時に

死んだ?と思って
水使ったら
飛び起きた

生きててよかった


今朝は

コオロギも



2019年10月3日木曜日

動物は神様


『ユ一チュ一ブ  絶滅した巨大ネコ科を散歩』で検索

2019年10月1日火曜日

『ピットブル』が二人の子供の命を救う


題名のニュースの中身の前に

わたしの想いを書きます。


人生とは

日々

修行そのもの

である


一番大切なことは

日々起きる

出来事
物事

に対して

一つ一つ

きちんと考え

対処をし


その対処というものの中身が

利他であること


そしてその利他は



自分自身を愛することが

できた上で成り立っているものだと


自分自身を愛する

って

自分を甘やかすことではない


てことは


このブログをみてくれている方は

わかる方が

いると思う



わたしの場合

自分自身を愛することが

ほとんど出来て来たかな?


動物と植物の

おかげ

でね


動物と植物のこと、地球の悲しみ苦しみが
そのまんま

わたしの体と精神に現れる


その時々のわたしの感情に

その都度きちんと向き合って

考えて

対処をする


これが


『受け止めて、手放す』ということ

この

『きちんと受け止めて、手放す』

ということが

とても

大切なことだと
思います。










ネットニュース

(CNN) 米フロリダ州中部のウェブスターで、生後9カ月のピットブルテリアの子犬が、飼い主の子ども2人を守るために毒ヘビに飛びかかって、命を落とした。
母親のジーナ・リチャードソンさんによると、9月23日に息子のオーライリー君(10)が自宅の庭で遊んでいたところ、愛犬のピットブルテリア犬「ゼウス」が突然、オーライリー君の方に飛び込んできた。オーライリー君は、ゼウスが地面の上の何かに飛びかかるのを見ていたが、相手はひもだと思っていたという。
しかしゼウスが格闘していたのは、猛毒をもつサンゴヘビだった。ゼウスはヘビをオーライリー君に寄せ付けまいとしていた。
そこに兄のオライオン君(11)が、ゼウスの水を取り換えようと庭に出てきた。
するとゼウスはヘビの上に覆いかぶさり、全身の体重をかけて押さえつけて、子どもたちに近付けないようにした。
オライオン君の目には、ゼウスの目が飛び出したように見えたという。そこでゼウスの身体をどけたところ、ヘビがいるのを発見した。ゼウスは4回もヘビに噛まれながら、ヘビの頭を食いちぎってのみこんでいた。

ゼウスが撃退したヘビの死骸/Gina Richardson

一家は近くの動物病院に駆け込み、ゼウスはすぐに抗毒血清を投与された。

しかし既に手遅れだった。ゼウスは翌日、息を引き取った。この日はオーライリー君の誕生日だった。
一家はゼウスの母犬の「セガ」を連れ、病院でゼウスにお別れをした。「セガはゼウスの頭の方へ行き、台に前足を乗せてにおいをかいだ」「セガは耳を倒し、足を降ろすとソファに飛び乗ってきて、私のひざに顔をうずめた。私たち一家だけでなく、ゼウスの母親も悲しみに暮れていた」(リチャードソンさん)
ゼウスへの感謝の気持ちは生涯忘れないとリチャードソンさんは言う。「もしゼウスがいてくれなかったら、子どもたちの1人をなくしていたかもしれない」と振り返った。
ピットブルテリアといえば獰猛(どうもう)な犬種と思われがちだが、父親のギャリーさんは、ゼウスの行動がそうしたイメージを変えさせる助けになってくれることを願うと話す。「今回の出来事のおかげで、この犬種の優しくて愛すべき性格が脚光を浴びた。今はそのことを喜びたい気持ちと、ゼウスを失った悲しみの狭間(はざま)にいる」




2019年9月30日月曜日

続き

前記事 に続く  ネットより

朝鮮人は人間ではないのだから、これは滅びてもらうしかありません。人間として大事にしてきたのは間違っています。言葉がわからない原人なのだから、滅びてもらうしかありません。結論はそうなのです。
 今回の件で日本人も朝鮮人というものが、どのような連中かだいぶ分かったでしょう。「これでもか」「これでもか」とウソをつくのです。世界中に日本の悪口を言っているのです。
 慰安婦像を世界中のあちこちに造り、慰安婦像を車に乗せて走っているのです。最低な民族です。家に帰れば母子相姦です。何という不潔な民族なのでしょうか?
 朝鮮人は犬を道端で殺して、犬の首を並べます。そこで犬鍋を作って売っているのです。民度が低い連中です。この朝鮮民族との付き合い方は一つ、付き合わないことです。付き合うと必ず怪我をします
アメリカも韓国に対して怒っています。「あの文の野郎! 恩を仇で返しやがって」と言ってトランプ大統領は怒っています。朝鮮人は「恩を返そう」などという気持ちは全くありません。「恩とは何じゃ?」ということです。くわばら、くわばら。