題名「96イルミナティ 神戸市動物管理センター」
の続き
神戸市動物管理センター 玉嵜一彦が
『犬歯削りをよくないとした2名の獣医師』に
何を根拠に神戸市という
行政機関である一自治体に対して
そのように提言をしたのか?
その『根拠』を
神戸市動物管理センター 玉嵜一彦が
2名の獣医師に聞いた
その2名の獣医師と
そして
その2名の獣医師が
『犬歯削りをすることはよくない』
イコ一ル
『神戸市動物管理センターが犬歯削りの方法を
取り入れることがよくない』
とした
『根拠』とは
①神戸市動物管理センター 玉嵜一彦が
プライベートにおいて知人とする
東京都在住の獣医師
『根拠』
自分は、犬歯削りを一回もやったことがないから
犬歯削りはしないほうが良い
②神戸市獣医師会に所属をする
神戸市内の獣医師
『根拠』
自分が経営する動物病院に、以前、患者が来た。
犬を病院に連れて来た飼い主から
「この飼い犬の犬歯を削って欲しい」と
依頼をされたが、
自分には、犬歯を削る技術がないので
その患者は、別の動物病院に行って
犬歯を削ってもらった。
自分としては
犬歯を削るよりも
犬に『精神安定剤』を投与した方が良いと思う。
以上が
2名の
超超ヤブ医者が
神戸市動物管理センターという
税金にて運営を行っている施設の
公務員という職の人物に対して
『全く根拠の意味を果たさない発言』を
行った。
イルミナティ 玉嵜一彦としては
理由はなくてもいいんだよ。
根拠なんてなくたって、
根拠にならない
言い逃れで
誰と誰がこうバカなことを言った
それでも
いいんだよ
とにかく
金のためだけに
神戸市職員
●玉嵜一彦
●湯木麻里
らは
殺したいんだ!
金のためだけに
殺したいんだ!
ただただ
それだけ
金のためだけに
犬ネコうさぎ、フェレット、ニワトリなど
を
金のために
『始末』
を
したいんだ!
それは彼らが
紛れもない
イルミナティ
だからだ。
神奈川県動物保護センター
神奈川県庁 動物担当の職員のように
優秀な人間であれば
金のために
犬ネコを殺すなんざ
しないさ
そう!
神奈川の職員は
優秀だからね
神戸市職員は
下劣
だから
わたしのかかりつけ医
で
玉嵜一彦か聞いた人物と同じ職種の
獣医師
しかも神戸市の獣医師
が
『犬歯を削れば大丈夫👌
歯髄は
電気メスで焼き切るので
全く問題ない』
と
いえど
イルミナティ 玉嵜一彦やおなじく
イルミナティ 湯木麻里
にとっては
どうでもいいのだよ
玉嵜一彦と湯木麻里の目的は
命
ではなく
金
であるから
そう
神戸市職員は
カネ
毎日毎日を
どうやって
脳みそを使わず
肉体を使わず
自分たちが楽をして
犬ネコを殺して
カネにする
それだけ
彼らイルミナティ は
脳みそや肉体を使うことは
バカがやることであり
そんな損はしたくない
と
思って生きている生物
なのである。
続く
会の名称「全ての生命を尊ぶ」ことはいうまでもなく、 地球や地球に生きる鉱物や水蒸気や植物、動物、人間を 含む宇宙全てにおけるあらゆる魂たちと統合をし、あらゆる魂たちが 愛と自由の元活躍出来ることを目指します。
2019年9月9日月曜日
ツインレイ 相方へ
先週ハヤトに送ったライン
あのね
一区切り
ついた
そしたら
急に頭に
「明日への扉」
一番の歌詞
が
出会ったころの
わたしら
で
二番がさ
ツインレイ は
恋愛ではないから
元は一つだった魂が
二つに分かれて
前世も前前世も
いっぱいいっぱい
お互い修行しながら
魂を成長させて
で
これからも
お互い
魂を成長させながら
二つに分かれていた
魂が
ゆっくりと
一つに戻るんだよ
やっと
その時期が
来たんだよ
弥生も勇人も
頑張って来たからね
で
それが
二番の歌詞に
ピッタンコ
魂の愛
やから
見えない愛なのよ
見えない愛を
信じてるのよ
で
最終
魂は
一つに戻るの
だから
これからもお互い
見えないところで
頑張って行こうね!
「明日への扉」
聴いてみて😋
おつかれさん( ^ω^ )
💫わたしのからだはね
そのために今は
こうなってるの
使命を果たすために
弥生と勇人が
使命を果たし終えた時
その時が
わたしのからだが
変化する時
だよ
そしてたぶん
その時には
弥生と勇人の
魂は
一つになってるよ!
だからね
二番の最後の方ね
ほら
ぴったりやで( ^ω^ )
💫明日への扉そっと開く
言葉が今ときを超えて
永遠を突き抜ける
いくつもの季節を通り過ぎて
たどり着いた二人の場所
長すぎた旅のあと
誓った愛を育てよう
☪️ハヤトから
ありがとうーー
やけどカラダ大丈夫元気なんか
✴️
2019年9月8日日曜日
2019年9月7日土曜日
ろくなことないNPO
さっき癒しスポットでくつろいでたら
三輪バイクのじいさんが
降りて墓の方へ
バカデカイ網片手
この前の猟師は
もみ合いになってからこんが
だれや?
車降りて
「だれ?
わたし、井上やけど」
男
「里山の保全活動しとるもんで、
草刈りに」
わたし
「草刈りに、って、草刈りの道具持ってないし、
バカデカイ網、コレで何つかまえるつもりなん?」
男
「昆虫調べてますねん」
わたし
「里山保全活動ゆうて
虫捕まえてどないするんや?
虫殺して、どないするんや?」
男
「いや、この奥に休耕田があって、そこに
草刈らしてもらいにも来てますねん」
わたし
「だれの休耕田?こんな山奥の休耕田は
村の人間、草刈りなんかせんで、
草刈る必要ないから
一体だれの許可得て、勝手にそんなこと
しとんや?」
男
「誰って、名前今わかりませんねん
年末にカレンダーくばらしてもろてます。
知りませんか?」
わたし
「去年の年末に実家に帰ってきた
カレンダーなんか知らんしいらん
紙もインクも石油と化学物質で、
環境破壊や!
村に許可得とんか?」
男
「休耕田に希少な花があるので、その花のためにも
草を刈らしてもろとんです
村の許可は、、、
カレンダーくばらしてもろてます。」
わたし
「カレンダーはいらん!
村の許可を得てやってんのか?
聞いとるねん
勝手に人の敷地に入ったら不法侵入やで
名刺ちょうだい」
男
名刺出しかけたが
「トラブルなりたないから、名刺は
渡さんときます!」
わたし
「地主の名前はわからん、
村の許可は得てない、
名刺は渡さん、
これじゃ、不審者で、警察に通報するで!
バイクのナンバーみたから」
男
「今からわかる人に電話で聞きますわ」
男
「地主は今亡くなられた
井上勝臣さんです
許可は得てるそうです」
わたし
「それ、わたしのおじさんや!
今は娘さん夫婦が帰ってきとる」
男
「今は子供さんに許可を得てるそうです」
わたし
「許可を得とるんやな!
せやけど、
勝手に虫を捕まえて殺したらあかんで!
生態系の破壊や!
植物かって、
自分らの気に入った花だけは生かして、
きにいらん草を殺す!
なにが里山保全や!
なにがNPOや!
NPOこそ信用せんわ!
山の神さん、怒っとるわ!
あんた、年金あるんやから
なんもせんと
家帰ってテレビみて寝とき!
あんたが動くことが環境破壊や!
許可得とんやから
どうしても休耕田入りたいんやったら
草刈らんと、虫もとらんと
花だけ見においで
勝手に虫、草殺して
生態系破壊するな!
と
さっき電話した人間にも
言うとき!」
男 笑いながら帰った
似てるよね
気に入った犬猫だけを
動物管理(愛護)センターから
引き出して、ほかの犬猫を
公務員が
殺そうが、
煮ようが焼こうが
知らぬ存ぜぬ
の
ニセ動物愛護家に!
クリソツだわ
やってること
三輪バイクのじいさんが
降りて墓の方へ
バカデカイ網片手
この前の猟師は
もみ合いになってからこんが
だれや?
車降りて
「だれ?
わたし、井上やけど」
男
「里山の保全活動しとるもんで、
草刈りに」
わたし
「草刈りに、って、草刈りの道具持ってないし、
バカデカイ網、コレで何つかまえるつもりなん?」
男
「昆虫調べてますねん」
わたし
「里山保全活動ゆうて
虫捕まえてどないするんや?
虫殺して、どないするんや?」
男
「いや、この奥に休耕田があって、そこに
草刈らしてもらいにも来てますねん」
わたし
「だれの休耕田?こんな山奥の休耕田は
村の人間、草刈りなんかせんで、
草刈る必要ないから
一体だれの許可得て、勝手にそんなこと
しとんや?」
男
「誰って、名前今わかりませんねん
年末にカレンダーくばらしてもろてます。
知りませんか?」
わたし
「去年の年末に実家に帰ってきた
カレンダーなんか知らんしいらん
紙もインクも石油と化学物質で、
環境破壊や!
村に許可得とんか?」
男
「休耕田に希少な花があるので、その花のためにも
草を刈らしてもろとんです
村の許可は、、、
カレンダーくばらしてもろてます。」
わたし
「カレンダーはいらん!
村の許可を得てやってんのか?
聞いとるねん
勝手に人の敷地に入ったら不法侵入やで
名刺ちょうだい」
男
名刺出しかけたが
「トラブルなりたないから、名刺は
渡さんときます!」
わたし
「地主の名前はわからん、
村の許可は得てない、
名刺は渡さん、
これじゃ、不審者で、警察に通報するで!
バイクのナンバーみたから」
男
「今からわかる人に電話で聞きますわ」
男
「地主は今亡くなられた
井上勝臣さんです
許可は得てるそうです」
わたし
「それ、わたしのおじさんや!
今は娘さん夫婦が帰ってきとる」
男
「今は子供さんに許可を得てるそうです」
わたし
「許可を得とるんやな!
せやけど、
勝手に虫を捕まえて殺したらあかんで!
生態系の破壊や!
植物かって、
自分らの気に入った花だけは生かして、
きにいらん草を殺す!
なにが里山保全や!
なにがNPOや!
NPOこそ信用せんわ!
山の神さん、怒っとるわ!
あんた、年金あるんやから
なんもせんと
家帰ってテレビみて寝とき!
あんたが動くことが環境破壊や!
許可得とんやから
どうしても休耕田入りたいんやったら
草刈らんと、虫もとらんと
花だけ見においで
勝手に虫、草殺して
生態系破壊するな!
と
さっき電話した人間にも
言うとき!」
男 笑いながら帰った
似てるよね
気に入った犬猫だけを
動物管理(愛護)センターから
引き出して、ほかの犬猫を
公務員が
殺そうが、
煮ようが焼こうが
知らぬ存ぜぬ
の
ニセ動物愛護家に!
クリソツだわ
やってること
オンリー マイ ラブ❤️
松田 聖子
「ONLY MY LOVE❤️」
一番
You are only my love
my love my love
愛は自由な空の翼
あなたと今この道歩いて行きたい
頬杖(ほおづえ)ついて時を止めてても
街はもう春ね
ひとつずつ脱ぎ捨てた誤解
足跡にして
そうよあの時大人の愛であなたを
抱きとめればよかったの
Oh ho ho ho…
You are only my love my love my love
愛は自由な空の翼
あなたと今この道歩いて行きたい
二番
庭に咲いたわ小さな花
あざやかな色で
私の中眠ってた愛に
火をつけてゆく
そうよプライド捨てても欲しいと言える
それが若さの力よ
Oh ho ho ho
You are only my love my love my love
愛は自由な空の翼
あなたと今この道歩いて行きたい
2019年9月6日金曜日
96イルミナティ神戸市動物管理センター
前記事より続く
彼らイルミナティ神戸市職員は
形式のみではあるが
公務員
ということは
文字通り
おおやけのきんむ
すべてをかくしとおすことなんて
不可能なんだよ
彼らは
●理由
●根拠
を問い詰めると
いつも
あたふたする
あたふたして
神戸市動物管理センター 玉嵜一彦の
場合は
「一彦」ではなく「冬彦」に変化する
知ってる人多いよね!
●佐野史郎
ふんするマザコンの「冬彦」
が
困った時に発する
あの顔と言葉
三歳児にもどり
ママ助けて!ぼくちん、どうしていいのか
わかんない!
で、
マザコンのマザーの
●野際陽子が
助けに来る
それを見せつけられる
●賀来千香子
ふんする
冬彦の妻は
あぜん
てやつね!
あの「冬彦」とおなじだよ
神戸市動物管理センター 玉嵜一彦は!笑
●玉嵜一彦
●湯木麻里
ら
神戸市職員が
理由と根拠を聞かれて困るのは
本当の理由が
言えないから
だよ
本当の理由
「犬猫を殺すことが、
金になるから殺すんだ!」
て
ことをね!
それでもわたしは
しつこく理由を玉嵜一彦に聞いた
『犬歯を削らず殺す理由』
を
●歯髄(しずい)に悪影響を及ぼす可能性
を主張する玉嵜一彦に対して
何を根拠にまだそれを言い続けて犬を殺す
つもりなんだ?と
わたしのかかりつけ医(神戸市)が全く問題
ないと、長年の経験とわたし自身もその医師
にしてもらい何の問題もないという
大量のデータがあるにめかかわらず
すると、最初は玉嵜一彦は
●文献
という言葉を持ちだした
わたしは
「なんの実務経験もない獣医師が、ただ紙に書いた
だけの文献を持ち出して、納得するはずがないやら?
●●先生は実務経験が豊富なんや!
わたしの犬にも7頭に●●先生が犬歯削りをして
くれたが、一切なんの問題もないて、言うとるやろ!
そんな理由は通らん!
根拠を言え
絶対に犬歯削りをせんとおまえが言う、
根拠を示せ!」
すると次に玉嵜一彦は
このように、わたしに言った。
「二人の獣医師に、犬歯削りはよくないと
聞いたんです。」
わたし
「二人て誰や?
どこの獣医師や?
名前出せ!
誰と誰か、名前出せ」
玉嵜一彦
「名前は出しません!
だって名前出したら、井上さんが
その先生に電話するでしょ?」
わたし
「当たり前や!
こっちには、証明できる証拠があるんや!
●●先生の犬歯削りの方法が、一切なんの問題も
ない!という、証拠がな」
玉嵜一彦
「出しません!名前は」
わたし
「ほんならおまえがその二人の獣医師に、
電話して聞け!
犬歯削りがよくないという二人の獣医師に、
いったい、なにを根拠にそういうのか?
その根拠を聞け!
必ず聞けよ!」
と
数日間、猶予を与えた。
しかし玉嵜は
わたしが与えた猶予期間に
その職務を行うことができずに
猶予期間を延長してやった
玉嵜一彦は
たったそれだけの答えをわたしに出すのにも
一週間を超えた。
続く
2019年9月5日木曜日
95イルミナティ神戸市動物管理センター
前記事に続く
しかし
いくら神戸市動物管理センター 玉嵜一彦が
金のために、何がなんでも犬猫を殺したいと
言えど
そのことを玉嵜一彦が、率直に発言はしません。
なぜなら
彼らイルミナティは、
「ふりをしなければならない人物」だから
そう
●動物の管理をしている振り
●動物の保護をしている振り
●動物の愛護をしている振り
この、「3つの振り」を、
税金を没収している神戸市職員と
委託業者の
●日本動物福祉協会
●中塚恵子
は
芝居をして
生きていかなければならない
●動物の管理など一切していない
●動物の保護など一切していない
●動物の愛護など一切していない
にもかかわらず
これを「している振り」をしなければ
まず
①通常予算が取れない
②ふるさと納税による税金が没収できない
③善良な市民と動物愛護者から、叩かれる
この理由により
神戸市動物管理センター 玉嵜一彦や
神戸市役所 生活衛生課 湯木麻里らは
「している振り」を
なにがなんでも
続けなければならない
と
いうわけです。
ですので
玉嵜一彦は
玉嵜一彦の本心である
「犬猫を殺すことが金になるから殺すんだ」
とは
言いません。
しかし
では
腕がよく経験が長く多い
わたしのかかりつけ医が
犬歯を削れば全く問題ない話
と言っているのにもかかわらず
どうしても玉嵜一彦がその犬を殺すためには
正当な理由が必要なのですよ
しかし、その正当な理由
あるわけないじゃないですか
だから玉嵜一彦はわたしに
「犬歯を削って、もしそのあと犬が噛んでも
血が出なかったらいいんですか?」
わたし
「血が出るのと出ないのとでは全く違うやろ?
血がでたら、人によって対処がちがう
●水で洗い流す人
●自分で消毒薬をつける人
●病院に行く人
と
その、程度と価値観と生き方と、動物愛があるか
ないか
で
同じ症状でも対処の仕方が人によってちがうのは
当たり前
しかし
犬歯を削っていて出血がなければ
ひどくても内出血ですむから
結果が全然違ってくる」
すると
今度は
玉嵜一彦は
「あーそうですか!
えーじゃあ
血が出なければいいんですか!
じゃあ
犬が迫ってきたときのその
恐怖心は
どおなるんですか?」
とまた
玉嵜一彦は
おのれの精神分裂具合を
他者に全く気づかれていないと表明した発言を
した
わたし
「それを言い出したら、おまえらが殺す犬猫の
恐怖心はどおなるんや!
犬猫うさぎ、ニワトリとか、
おまえらが
オリを手で押して身体をギュウギュウ詰にして
注射打って殺す!
この恐怖心はどおなるんや!
犬歯削っとったら噛まれても問題ない!
おまえらにやられた犬猫うさぎは
殺害されるんや!
二度と目が開かん!心臓も動かん!
地球はおまえら中心に
動いとんちゃうんじゃ!」
玉嵜一彦 無言
わたしは言った
「理由を説明しろ、
犬歯を削らんと殺す、
正当な理由を説明しろ!」
続く
備考欄
おととい
生活衛生課から
わざわざ文書にて届いた内容
今後、収容状況のわたしからの問い合わせに
答えない
職員の名前を出してのネットでの批判を継続するなら
法的手段をとる
て
💫無理よね一
誰が誰を殺したか?
公文書とれば明白
法的手段
はよしてな
時間の無駄やから
わたしは
スピード求めるタイプ
ちんたらは嫌いなのよ
待ってるよ一一
昨日夕方の電話で
大隈もわたしに
収容情報提供を断ってきたが
理由がないんだよね
明確な理由が
だって
毎日電話で
収容情報聞くのは
2013から2014も
やってたから
批判が怖いのね
愛の正反対は恐怖
玉嵜一彦、湯木麻里は
わたしの決断
と
いいながら
怖くなれば
すぐに組織をもちだすのよ
なので
神戸市行政が相手ね
早くしてよね
待ち通しいわあ
それから
おととい時点で
彼らが
殺害する可能性ある犬は3匹
猫は 2日
実際に殺害したら
公文書にて!
イルミナティ玉嵜一彦の
犬歯の、
とんでもない話!は続くよ
しかし
いくら神戸市動物管理センター 玉嵜一彦が
金のために、何がなんでも犬猫を殺したいと
言えど
そのことを玉嵜一彦が、率直に発言はしません。
なぜなら
彼らイルミナティは、
「ふりをしなければならない人物」だから
そう
●動物の管理をしている振り
●動物の保護をしている振り
●動物の愛護をしている振り
この、「3つの振り」を、
税金を没収している神戸市職員と
委託業者の
●日本動物福祉協会
●中塚恵子
は
芝居をして
生きていかなければならない
●動物の管理など一切していない
●動物の保護など一切していない
●動物の愛護など一切していない
にもかかわらず
これを「している振り」をしなければ
まず
①通常予算が取れない
②ふるさと納税による税金が没収できない
③善良な市民と動物愛護者から、叩かれる
この理由により
神戸市動物管理センター 玉嵜一彦や
神戸市役所 生活衛生課 湯木麻里らは
「している振り」を
なにがなんでも
続けなければならない
と
いうわけです。
ですので
玉嵜一彦は
玉嵜一彦の本心である
「犬猫を殺すことが金になるから殺すんだ」
とは
言いません。
しかし
では
腕がよく経験が長く多い
わたしのかかりつけ医が
犬歯を削れば全く問題ない話
と言っているのにもかかわらず
どうしても玉嵜一彦がその犬を殺すためには
正当な理由が必要なのですよ
しかし、その正当な理由
あるわけないじゃないですか
だから玉嵜一彦はわたしに
「犬歯を削って、もしそのあと犬が噛んでも
血が出なかったらいいんですか?」
わたし
「血が出るのと出ないのとでは全く違うやろ?
血がでたら、人によって対処がちがう
●水で洗い流す人
●自分で消毒薬をつける人
●病院に行く人
と
その、程度と価値観と生き方と、動物愛があるか
ないか
で
同じ症状でも対処の仕方が人によってちがうのは
当たり前
しかし
犬歯を削っていて出血がなければ
ひどくても内出血ですむから
結果が全然違ってくる」
すると
今度は
玉嵜一彦は
「あーそうですか!
えーじゃあ
血が出なければいいんですか!
じゃあ
犬が迫ってきたときのその
恐怖心は
どおなるんですか?」
とまた
玉嵜一彦は
おのれの精神分裂具合を
他者に全く気づかれていないと表明した発言を
した
わたし
「それを言い出したら、おまえらが殺す犬猫の
恐怖心はどおなるんや!
犬猫うさぎ、ニワトリとか、
おまえらが
オリを手で押して身体をギュウギュウ詰にして
注射打って殺す!
この恐怖心はどおなるんや!
犬歯削っとったら噛まれても問題ない!
おまえらにやられた犬猫うさぎは
殺害されるんや!
二度と目が開かん!心臓も動かん!
地球はおまえら中心に
動いとんちゃうんじゃ!」
玉嵜一彦 無言
わたしは言った
「理由を説明しろ、
犬歯を削らんと殺す、
正当な理由を説明しろ!」
続く
備考欄
おととい
生活衛生課から
わざわざ文書にて届いた内容
今後、収容状況のわたしからの問い合わせに
答えない
職員の名前を出してのネットでの批判を継続するなら
法的手段をとる
て
💫無理よね一
誰が誰を殺したか?
公文書とれば明白
法的手段
はよしてな
時間の無駄やから
わたしは
スピード求めるタイプ
ちんたらは嫌いなのよ
待ってるよ一一
昨日夕方の電話で
大隈もわたしに
収容情報提供を断ってきたが
理由がないんだよね
明確な理由が
だって
毎日電話で
収容情報聞くのは
2013から2014も
やってたから
批判が怖いのね
愛の正反対は恐怖
玉嵜一彦、湯木麻里は
わたしの決断
と
いいながら
怖くなれば
すぐに組織をもちだすのよ
なので
神戸市行政が相手ね
早くしてよね
待ち通しいわあ
それから
おととい時点で
彼らが
殺害する可能性ある犬は3匹
猫は 2日
実際に殺害したら
公文書にて!
イルミナティ玉嵜一彦の
犬歯の、
とんでもない話!は続くよ
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