2026年1月27日火曜日

衆議院選挙のしくみ(わたしの場合)

まず→定数465議席(小選挙区289、比例代表176)を争う。選挙制度は「小選挙区比例代表並立制」を採用。有権者は投票所で2枚の投票用紙を受け取り、小選挙区は候補者名を、比例代表は政党・政治団体名を記入して投票する。  小選挙区は獲得した票数が最も多かった候補者1人だけが当選する。 28日から期日前投票 入場券遅れる地域も【26衆院選】  比例代表は全国を11ブロックに分け、ブロックごとに政党・政治団体の得票数に応じて議席を配分する。「ドント方式」と呼ばれる計算法を用いる。当選者は事前に提出した名簿の順位で決まる。  公職選挙法上の要件を満たす政党の候補者は小選挙区と比例代表の両方で出馬する「重複立候補」が可能。小選挙区で敗れても比例代表で「復活当選」できる。  重複立候補者は比例名簿で同じ順位で並べることもできる。その場合、小選挙区で当選者にどれだけ迫ったかを示す「惜敗率」の高い順に復活当選する。ただし、得票が有効投票総数の10%(供託金没収ライン)以上であることが条件となる。以上。 例えば、、、 →政治団体「日本誠真会」党首で歯科医師の吉野敏明氏は24日、衆院選(27日公示、2月8日投開票)に国政政党「減税日本・ゆうこく連合」公認で東京15区(江東区)と比例重複で出馬する方針を明かした。    東京15区は激戦区で、中道の酒井菜摘氏、自民党の大空幸星氏、維新の三次由梨香氏、国民民主の深見紗采氏、参政党の鈴木佳奈氏らが出馬を予定している。 以上。 こんな感じですね、、 わたしの場合、 沖縄3区なので、小選挙区は、 ●参政党候補者 ●自民党候補者 ●中道候補者。 の3人しかいないわけです。 なので、好きではないが、アメリカ、中国、韓国の下請けではない、 参政党候補者の個人名を書くしかないわけです。 参政党はイスラエルくさいですが、投票しないと、 アメリカと中国と韓国とイスラエルの下請け業者の自民党の候補者または、 中国と北朝鮮と韓国の下請け業者の中道の候補者に、 当選させてしまうので、神谷が嫌いでも、神谷がイスラエル大好きでも、とりあえずは、このなかだと、今の移民政策には反対をし、 アメリカと中国に日本を売ることは、今の段階では考えにくい、 参政党候補者の、名前を、かくわけですね。 ただし、比例については、 もちろん 「減税日本ゆうこく連合」と、書きます!! こんな感じ。 もうネットで見れるので、 例えばわたしの場合は スマホ検索で 「国頭郡衆議院選挙候補者」と入れれば、 自分が沖縄3区、候補車誰々!と出ます。 あと、期日前投票は、不正が多いらしい。 可能であれば、当日に。 あと、向こうにあるえんぴつは、 書き直されてしまう可能性あるので、 できれば油性ペン持参で。 自分は油性ペンないんで、ボ一ルペン持参します!! 当日でも不正あるんで、できれば、開票の20時?だったかな? 前に投票して、開票を見張ったほうがいいらしいが、、 わたしは、そこまでできないが、当日に行く。

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