2026年1月31日土曜日

吉野敏明チャンネルにコメント

ゆうこく連合、東京15区から出馬の吉野さんが、ペットのうちの二匹の猫をメロメロに抱きながら喋っていたので、「殺処分ゼロを達成してくれ」コメントしたら、いっぱいイイネがついて、コメントに、生体販売者がまず審査することが大事!とあったので、コメント返しました→人間の子供も動物も、日本は国家、家族なんだから、近所がよってたかって、支え合えないと。いつ誰に何がおきるがわからない。 審査は里親探しでやりますが、、妊娠、離婚、自殺、ホ一ムレスになるから等で、ショップで購入したペットや里親になった人が 愛護センターに持ち込む現実!まずは、生き物を、金と交換しない!させない!ことが大切です!ものではない!から。 吉野さん、東京から衆議院に当選して、まずは地元東京都の、「偽殺処分ゼロ」を、正して下さい! 東京オリンピックの寸前に、小池百合子は 「東京都は、動物殺処分ゼロを達成しました!小池百合子は公約を達成しました!」 と、テレビカメラ前で公然とウソつき。 病気ほかで、譲渡に時間がかかる動物は、 単なる東京都の都合のみで殺処分したくせに、東京都では、それを殺処分と言わない。 一方、環境省に提出する書面では、犬も猫も殺している。 東京都に電話確認したら、都庁の部局が小池百合子に「殺処分ゼロを達成したことにしませんか?」小池百合子「そうしましょう」となったと、部局担当者が私に言った。その後わたしは環境省動物愛護管理室に電話していきさつを告げ「東京都を指導してください」言うと環境省は「自治体を指導する立場には無いですが、東京都には、こういう意見があったと伝えます」と。

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