会の名称「全ての生命を尊ぶ」ことはいうまでもなく、 地球や地球に生きる鉱物や水蒸気や植物、動物、人間を 含む宇宙全てにおけるあらゆる魂たちと統合をし、あらゆる魂たちが 愛と自由の元活躍出来ることを目指します。
2026年1月29日木曜日
日本保守党「移民は1パ一セント以下に」
別動画で百田が言っていたのは、移民は1パ一セントまで。
ということは、、すでに三百万以上いるので、だから、まず、すぐにストップをして、なおかつ、不法移民はもちろん就労移民とその家族も、審査をして帰国させねばならない。そして
外国人を百万人代まで、減らす。
日曜日の党首討論で、最後60秒ずつ割り当てられた中で、百田が移民問題を話し始めると、隣の共産党の田村が、、、
百田、田村に向かい「うるさいな!人がしゃべっとるのにだまっとれ!」当たり前、コレ、百田に対する妨害。シバキ隊と同じ。なぜなら、note記事→2016年参院選の得票数は601万票、2017年衆院選の得票数は440万票。1年で160万票も減った。無論、そこには「枝野立て」の劇場ドラマがあり、判官贔屓の風があり、その影響を受けた点は否めない。だが、それだけではないだろう。日本共産党は2015年のSEALDs運動を契機に「野党共闘」路線に転換し、市民連合を通じて民主党(立憲民主党)に抱きつく戦略に変わった。中野晃一としばき隊が舞台主役で踊る政治へと変容した。政策とイメージを大きく変えた。2017年からの4度の選挙の敗北と得票減は、2015年から始まった党の戦略転換に対して有権者が出した通知表の結果である。私が当時からずっと指摘していた問題は、党が有権者に触れるコミュニケーションの接面がネットであり、しばき隊のネットでの暴力三昧の所業が党の評価に直接に悪影響を与えているという事実だった。
明らかに、日本共産党はしばき隊をネットの用心棒として飼っていた。ゴロツキの暴力集団を、党の政見や方針をネットで物理的に防衛する<暴力装置>として活用していた。「ネトウヨ」と喧嘩させたり、党とは異なる立場の左翼の意見の封じ込めに重宝していた。国政選挙や都知事選のときは、しばき隊が応援ツイートを連打し拡散する主力部隊を担っていたし、しばき隊文化人が応援演説に入って宣伝カーの上に立った。対立する勢力を路上から排除した。ネットでの日本共産党周辺のイメージは、急速に暴力的になり、乱暴で野蛮で有害な性格となり、侮辱と罵倒と恫喝と威嚇と嫌がらせが日常の言語文化となった。野間易通は通算で10回以上アカウントを凍結されている。前科10犯の札付き。だが、「野党共闘」路線に舵を切って以降の日本共産党は、ますますしばき隊との癒着を深め、二人三脚から一心同体の蜜月へと進行し、幹部がしばき隊Tシャツの着用を誇示して同志宣言する関係になって行く。
以上。動画検索
→移民はもういらん、日本保守党百田尚樹第一声
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