会の名称「全ての生命を尊ぶ」ことはいうまでもなく、 地球や地球に生きる鉱物や水蒸気や植物、動物、人間を 含む宇宙全てにおけるあらゆる魂たちと統合をし、あらゆる魂たちが 愛と自由の元活躍出来ることを目指します。
2025年8月30日土曜日
山本いそろくと友は戦争反対派
生き延びた方の友は友で、あとあと後悔が残るのですね、、
もっと何か出来なかったか?。
やはり、後悔ない死に方が一番。
自分が思うままに、もちろんそれがわがままであってはならない、夜のため人のため動物自然のため、果ては地球のために。
それが宇宙全体のためなのだから。
この生き方を、全力で、生き切る。
人生の途中は、後悔あっていい。
失敗や後悔残るから成長できるのだから。
しかし最期の最期には、
●全力で生きた、後悔なし!
わろうて死ねる。
動画検索→真珠湾攻撃から80年、封じられた非戦の信念、報道特集
2025年8月29日金曜日
2025年8月28日木曜日
2025年8月26日火曜日
天皇がまず先にすべきこと
戦争の最終的判断は天皇がしたのだから、まず天皇が被害国に対し謝ればいいんですよ。
今はお飾り天皇でも、それが、過去に犯した罪の償い。
政府や宮内庁に後で何を言われようが、
勝手に謝ればいいんですよ、自己判断で。
日本の天皇がその姿を世界中に見せることが、
今世界で戦争をしてる国に、もっとも良い意味で刺激をあたえることになると。
天皇が各被害国に対し謝罪行脚を、そして最後に、日本国民にも、謝罪を。
先日の動画に出てきた男性。
テレビみて、喜んではります。
●天皇の兵隊やから、天皇さんが行くのが一番、と。
やはり、こうなっちゃうんですね、
大日本帝国憲法の元、ああいう教育を受けると。
天皇を神のように崇拝してしまった時代の人は。
起きた物事に対する査定というのは、きっちりと
しなければなりません。
たとえば最初にやるのは、親や兄弟の査定とか、、
それから、学校での人間関係における査定とか、、
優劣をつけろと言っているのではありません。
考えるのです、一人で。
あの場面でどうすることがベストだったか、、
だから、日本が犯した大いなるそれぞれの罪に対し、
一体何が原因でこんなことになってしまったのか?、と。
だから、天皇の査定も、やるべきなのですよ。
動画検索→
両陛下がモンゴル抑留の地へ、両足切断100歳の元日本兵の涙
強制集団自決と日本軍による住民殺害
本題の前にまず、
●生きてアメリカ軍の捕虜になるはずかしめを受けるな!
身内を殺して自ら死ね。
これが大日本帝国憲法時の教えが原因。あと、●天皇陛下万歳!これも大日本帝国憲法時の教えで、お国のためというのは
いわば天皇のため、と、同一なのですね。
■戦後に、象徴天皇(お飾り)となった理由→1947年に制定された新しい日本国憲法は、皇室を除き、日本の華族の法的承認を廃止しました。この憲法はまた、天皇を国家元首の地位から外し、代わりに、日本の国民の象徴として、形式的かつ純粋に儀礼的な地位とし、政治的権力を持たないようにしました。
1947年憲法がどのようにしてできたのか、その背景には歴史全体があります。正直言って、私はその詳細については曖昧です。しかし、その多くは、アメリカ占領政府と、帝国崩壊後の日本の国家との間の妥協として行われました。厳密に言えば、ポツダム宣言と日本の降伏条件は、帝国政府の廃止を要求していましたが、新しい憲法を厳密に求めていたわけではありません。日本の新しい指導者の多くは、1889年の明治憲法を維持したいと考えていましたが、マッカーサーは1889年憲法に代わる新しい自由主義的な文書を推進していました。
やりとりがありました。複数の利害関係者。詳細をすべて覚えていません。
しかし、本質的には、戦後、皇室の運命については多くの不確実性がありました。日本のリベラル派、社会主義者、共産主義者は、華族だけでなく皇室も廃止したいと考えていましたが、これは帝国主義者、保守派、資本家からの強い抵抗に遭いました。
マッカーサーは、このプロセスを常に混乱させていました。さまざまな政治勢力が引っ張り合いをしました。最終的な結果は、関係者全員の間の妥協のようなものでした。
その一環として、華族は廃止されましたが、これらの元貴族の多くは日本の社会で高い地位を維持していることに注意してください。彼らはもはや正式な貴族ではありません。皇室は維持されましたが、天皇の役割は大きく縮小されました。
日本では、華族は憲法によって明示的に禁止されていますが、この文書は、1889年の明治憲法の下で定義された天皇の地位をほぼ維持しており、彼の儀礼的な役割の多くはそのままですが、名目上または精神的な最高責任者としての役割は削除されました。
以上。
■そして、参政党が提案した新憲法。
→
日本人ファーストを掲げる参政党は、「新日本憲法」(構想案)を公表し、創憲を訴える。主要メディアはその内容を報じないが、参院選での「躍進」も予想されるだけに、参政党が何を考え、憲法案がどのような内容なのかは投票日前にもっと知られるべきではないだろうか。(一部敬称略)
全33条からなる「新日本憲法案」が発表されたのは5月17日。2条(皇位継承)には「皇位は、三種の神器をもって、男系男子の皇嗣が継承する」と、男系継承を基本とする。同条には「皇族と宮家は、国が責任をもってその存続を確保しなければならない」ともある。皇統危機の際の旧宮家復帰を想定しているのだろうか。あるいは、代表の神谷宗幣は2023年6月の動画で、「天皇陛下に側室を……持っていただ(く)。たくさん子供を作っていただく」とぶち上げているから(現在は削除)、近代的夫婦を破棄して、皇統確保のためのハーレム創設を念頭に入れているのだろうか。曖昧な規定である。
9条(教育)には、古典素読、歴史と神話、修身、武道などが必修とされ、さらに、教育勅語など歴代の詔勅、愛国心、伝統行事は、教育において尊重されると規定される。「一旦緩急あれば義勇公に奉じ」(高橋源一郎の口語訳を参考にすれば「いったん戦争が起こったら、勇気を持ち、公のために奉仕すべき」との意)とある教育勅語の尊重が明記される。5条(国民)に、「国民は、子孫のために日本をまもる義務を負う」とあり、徴兵制を念頭に入れている可能性もある。
主権は国民ではなく、「国」にあるとされ、暦と元号は天皇が定め、国歌は君が代、国旗は日章旗とし、公文書は必ず元号を用いるとされる(4条〈国〉)。
3条(天皇の権限)では「天皇は、全国民のために、詔勅を発する」とある。さすがに立法権は国会にあり、詔勅は注釈によって「国民に権利義務」を生じさせないとされる。しかし、戦前の例によれば、詔勅によって政策が左右されることが十分にあり得る。現に沖縄選挙区の参政党候補、和田知久は6月27日の討論会で、首相は天皇の「臣下」のなかのトップとの前提のもと、「陛下が国民の……安泰を願っているわけですから、そういう気持ちをくんで、思い切って減税対策を政権には打っていただきたい」と述べた。露骨な天皇の政治利用だ。「詔勅」を憲法に明記し、天皇の権威を利用して、政争を自党に有利に導こうとする参政党の志向が窺(うかが)える。
◇国体信じない者「非国民」の扱い
前文には「天皇は、いにしえより国をしらすこと悠久であり、国民を慈しみ、その安寧と幸せを祈り、国民もまた天皇を敬慕し、国全体が家族のように助け合って暮らす」とある。ここで「国をしらすこと悠久」とあることに注目したい。
この「天皇シラス論」は、大日本帝国憲法の起草の中心となった井上毅(こわし)の発想である。井上は『古事記』にある出雲の国譲りの神話からシラス論を思いついた。皇祖神である天照大御神(あまてらすおおみかみ)が出雲国を治める大国主神(おおくにぬしのかみ)に遣いを送り、大国主神に対し「あなたが『うしはける』出雲国は、天皇が『しらす』国ぞ」という趣旨を伝えたと『古事記』は記す。
井上の解説によると、古語「うしはく」は、英語のoccupation(占領)と同じく、土地や人民を私的に統治するという意味である。これに対し、「しらす(知らす)」という言葉は、天皇が、人々の実態を曇りのない鏡のように知り、私心なく国民に臨むことであるとされる。欧州や中国の君主は領地を私有し、家産として扱ってきたが、神代から続く日本独自の統治は、天皇と国民の契約ではなく、「君徳」に基づいて成り立つと井上は考えた(『梧陰存稿(ごいんそんこう)』)。
大日本帝国憲法は、西洋諸国と対等な立場を築こうとした明治政府が、外国の諸憲法を参考に作成した。その「西洋性」「舶来性」は自明であるが、欧化主義批判に対する応答として、井上が思いついた論理が「天皇シラス論」だった。大日本帝国憲法は、国体の美を尊重する皇祖皇宗の遺範の明文化であって、決して、人為的創作ではないと、井上は強調したかった。
天皇シラス論は、「国体」議論とも通じる(参政党は「國體」と旧字を使う)。「国体」とは、君徳が高い天皇が慈悲をもって国を「シラシ」、天皇の子である国民が忠孝の精神をもって国に協力する日本の国柄(国家のあり方の理想)のことを指す。
国民の間に対立がなく、政府が常に国民のことを等しく考える理想的な国家が存在し得るなら、私も「國體」主義者となるであろう。ところが、現実は異なる。「忠孝の精神」を持たないと認定された国民は非国民扱いされるのである。
◇治安維持法に似た「日本国民」の要件
「新日本憲法案」5条(国民)は、「国民の要件は……日本語を母国語とし、日本を大切にする心を有することを基準として、法律で定める」とある。注釈には、この条文は「規範的要件」であり、我が国に「害意」がなければ、「国民」であることと釈明される。しかし、何が害意なのかは、内面に属する問題であり、恣意(しい)的に解釈される余地がある。「国体を変革」することを目的とした団体を組織することを禁じた戦前の治安維持法を彷彿(ほうふつ)とさせる。
そもそも、天皇シラス論に基づけば、天皇の君徳は天壌無窮に(永久に)四海を覆って世界平和が実現される。「まつわろぬ民」に対しても、天皇はシラス精神をもって接していた(はずである)。しかし、19条には「外国人の入国及び在留条件は、国が主権に基づき、自由に決定することができる」とある。「裁量の範囲の限り」ではなく、「自由」に「外国人」を国外退去処分にできるという排外主義条文である。それも、「我が国に害意」を持つと認定されれば、「外国人」となり、この国に住めなくなる。
このほか、「家族は社会の基礎」で婚姻は「男女の結合を基礎」とし性的マイノリティーの権利は排斥される。日本人ファーストのスローガンを信じてしまう人の耳には届きそうにないが、「参政党、躍進か」という報道には大変な恐ろしさを感じる。
<サンデー毎日7月27日号(7月815日発売)より。
■これらを理解された上で、以下の動画をご覧下さい。
参政党が次回以降の選挙でも躍進するなら、
この動画のようになってしまう。
動画検索→わたしの沖縄戦、渡嘉敷島、強制集団死を生き延びて
2025年8月25日月曜日
「スパイ防止法」と「治安維持法」
●まず、「スパイ防止法」について、しんぶん赤旗よ
り→2025年8月21日(木)
●スパイ防止法
「戦前回帰の弾圧立法を許すな」
外国人差別を売り物にする排外主義・極右的潮流の危うさが出はじめました。先の参院選で議案提出権を得た参政党は、神谷宗幣代表が選挙後の会見で秋の臨時国会に向け「スパイ防止法案」の提出を目指すと表明しました。神谷氏は「法制局とも相談しながら検討している」「他党との交渉をある程度水面下で始めている」と言います。「スパイ防止」の名で国民監視を強め、取り締まろうという危険な動きです。
「思想差別・排除狙う」
スパイ防止法案の具体的な中身は示されていませんが、狙いははっきりしています。
神谷氏は参院選中の街頭演説で公務員をやり玉に挙げ、「極左の考えを持った人たちが社会の中枢に入っている。極端な思想の人たちは辞めてもらわないといけない。これを洗い出すのがスパイ防止法だ」と語りました(7月14日)。「思想統制をするものではない」と釈明しますが、「スパイ防止」の名で権力側が個人の内面に踏み込み、差別・排除しようという狙いは疑いようがありません。
実際、神谷氏は、戦前の弾圧立法である治安維持法を「悪法と言うが、共産主義者にとって悪法だろう」(7月12日)と正当化しています。しかし治安維持法のもと弾圧対象は無制限に広がりました。共産党だけでなく自由主義者や多くの文化・知識人、宗教団体まで弾圧され、自由と民主主義、戦争反対の声が押しつぶされました。
その痛苦の反省から日本国憲法には「思想・信条の自由」「信教の自由」「表現の自由」などが規定されました。ところが参政党が参院選で掲げた「新日本憲法(構想案)」はそうした人権規定が一切ありません。同党のスパイ防止法案制定はこうした考えから導き出されています。
「国民民主や維新も」
スパイ防止法案はいま浮上したものではありません。中曽根康弘政権下の1985年に自民党が「国家秘密法案(スパイ防止法案)」を提出しています。防衛・外交にかかわる「国家秘密」を外国に漏らした者に死刑を含めた厳罰を下す内容で、統一協会(世界平和統一家庭連合)と一体の勝共連合が署名・請願運動を熱心に展開し成立をはかろうとしました。
しかし、「国家秘密」の中身が無限定に広がり、取材・報道の自由や国民の知る権利を脅かす危険性が明らかになり、反対世論の高まりと日本共産党などの国会論戦による追及で86年に廃案に追い込まれました。
その後、自公政権は「国家秘密法案」よりも秘密指定の対象を広げる「特定秘密保護法」(2013年)などの法律をつくってきました。「次にやろうとしているのは何か。国内での徹底的な言論弾圧」(日本共産党の小池晃書記局長)というのが今回のスパイ防止法案です。
参政党だけでなく、国民民主党や日本維新の会も参院選公約で「スパイ防止法の制定」を掲げ、自民党も選挙終盤に法案導入に向け検討を進めると表明。これら諸党の危険な連携も予想されます。スパイ防止法案を許さない国民的な大運動を巻き起こす時です。
以上。
そして「治安維持法」により無罪の逮捕へと陥れられた男性の動画を。
これを見ると、、日本の政治家は反社だらけだとわかります。
当時の大臣の答弁ですがね。。
関係ない話ですが、ガソリン税を減税させる代わりに別の税制度を作ろうと、やっきになってますね。
傷んだ道路を治すのに、車を所有する人から新税金を
取ろうと。
いやね、傷んだ道路は、新税制無しでこれまで修理してきてる既成事実があるんですよ。
どうせ自民党のことだから、廃止するガソリン税よりも
税収が多くなるよう、設定するつもりですよ。
なんとしても、国民から奪う金を、政府は減らしたくないんですよ。
●消費税は守り抜く!と、石破が言ってましたね。
絶対に下げないと、いうこと。
それから、今年最高裁判所、●生活保護費引き下げは
違法との判決が出ましたが
違法だから下げた分返すべきなのと、下げる前にすぐに戻すのは
もちろん、物価上昇に合わせてそれよりも上げるのが当然なのに、
待てど暮らせど何の音沙汰もないので、代表者たちが厚生労働省と話合の場を持ったということですが、
その話し合いの場に責任ある立場の職員は在席しなかったということ。
そしてその、生活保護費引き下げの根拠ですね、
2013年から引き下げたのですがね、大きいですよ、1割ですから。家賃除く生活扶助費が月7万の自治体であれば、
6万三千円となり、七千円減。七千円あれば、ガスと水道くらい、一人暮らしなら払えますよね。
ひき下げの根拠ですね、国は、●物価が安くなったから。
とまあ、抜かしておるのですが、開始より5年も前の、しかも安くなったのは、パソコンとテレビ。生活保護受給者でパソコンやテレビ頻繁に買い換える人間がおるはずないやん?
こうやって、いかなる操作でも施して国民を支配し、自分らは大金ガッポガッポの生活。
やったモン勝ち!逃げたモン勝ち!
裁判負けても金払わんでよろしい!生活保護支給額も下げたままでよろしいと、
国民に言ってるのと同じ。
コレを、ヤクザと言う他にピッタリの表現はない。
だから政治家、国家公務員は反社。
●反社でないというなら、こういう事を正して行かなければならない。
それができひん政治家国家公務員はいらんでしょ。!
金欲しさと、党の拡大が第一希望で、
国民の生活なんて我関せずだから。。
だから、、
選挙しかないんですよ。
いくら選挙でいかさまされようと、
選挙に行くしか無いのです。
表ヤクザはヤクザですが、
ぱっと見、ス一ツ来た、隠れヤクザ。
自分らがもぎとる金もバカぎょうさんやし、ほらヤクザ。
ヤクザしかできんでしょ! こんないかさまは!
彼らこそが、反社会勢力。
先の選挙で、国民民主党に一番多く投票したのが二十歳代、
参政党に一番多く投票した世代が、三十代と四十代、いまだ
自民党に一番多く投票した世代が70代以降、
世代間争いではなく本音で、
●しっかりしてくれよ~。
ま、もう70以降は頭固まって変わらん思う、
だいたいが。
下の世代の判断力に長ける人間が、アホらしい選挙でも、
行くしかないな。
さて、こういう文章も、治安維持法が出来ればわたしは
逮捕となる。
たぶん、スパイ防止法でも、難癖つけられて逮捕されるやろ。
スパイしてへんのにな。
警察官の銭儲けで、なんぼでも逮捕しよる。
そして、裁判しても勝てない。
なぜなら、奴らは、いや奴らこそが、
本物の「反社」なのだから。
●動画検索→治安維持法、制定から100年、取り締まりは一般市民にも
2025年8月24日日曜日
戦争をやめて、中国で医師に
この方も、素晴らしい。
日本で待ってる家族だとか、お国のためだとか、、、
そんなのは、二の次。
日本で待っていた家族や日本国が本当に喜ぶのは、こういった信念なのです。
そう、愛による、信念。
わたしはだいぶ前から思っているのですが、たいていの人と
話が合わない。
だいたいみんな、●子供がどうだとか、、、
仲良し身内の話が多い。
そういうのは、正直うんざり。
自己紹介では言いますよ、沖縄の人は警戒心が強いのか?
内地から来たどんな人?仕事は何をしてきた人?なぜ沖縄に?などを早い段階で聞きたがる。
わたしは結構自分からペラペラとバツニだとか言う方で、
自分を知ってもらいやすいから言いますが、、、
なんか、身内の話しか話題の無い人とかは、しんどいと
思う。
前記事の、両足切断の男性もですが、子供はいるかわからないですが、親がどうとか、戦争から帰って足が無いのみてビックリされたとか、、そんな話ないでしょ?
聞き手のモンゴル女性に、少しは話したかも?だけど、
たぶん●そんなこと動画にあげるよりも大事なことを。
って、感じなんですよね。
この方もですね、
戦争行って、実家には死んだことになっていたと。
そう、そんなん別に、後で生きてたとわかりゃそれでいいん
ですよ、
それよりも大事なこと、そう使命。
自分が中国に残ってすべきことは何なのか?
満洲に行き、日本人が中国の3歳児を殺す場面を見て、
即座に判断。●ヤメや。
即決自己判断。
やはり、大事なのはコレ。
国が決めたからとか、
みんながどうしてるから、とか、
関係ない。
●自分は自分の道をゆく。
多分、、
人殺しには、付き合いきれん!!
という感じだったのでは、ないでしょうか?
そして、中国の人を助ける。
これぞ、●無償の愛。
戦争で勝つことが強いのではない。
こういう人が真の強さと優しさを持っているのだと。
そして、戦争を、一人勝手にやめるという
男らしさも。
動画検索→中国に生きる101歳の日本人医師
「シリーズ終戦特集②」
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