2020年5月28日木曜日

決めてん!ヤフちゃんまた恋するねん

こう宣言したらさ

脳がさ


よっしゃわかった

って

恋できる体調にもってこう

頑張ってくれるのさ

そして
天使も応援して
くれるのさ


あー

最近ふいに知り合って
車検通してくれた
カイトくんに

ちょい
恋焦がれてた

のよねー



ヤフちゃんの場合


超乙女やから


絶対
恋に恋い焦がれとるねんで


カイトくんとは
もう離れ離れなったけどね



もうすぐ
次の恋が
やってくるよ


終わると始まる

からさ



みんなも

しようねー


楽しいよ


ウキウキ
ワクワク

するよ一

なんか、ツインレイの歌みたいやな、これ

いいわあ


一旦別れる

ってことか


素敵やなあ




何も言えなくて  夏

by  Jウォーク

奇麗な指してたんだね 知らなかったよ
 となりにいつもいたなんて 信じられないのさ 

こんなに素敵なレディが俺 待っててくれたのに 
「どんな悩みでも打ち明けて」そう言ってくれたのに 

時がいつか 二人をまた 
初めて会った あの日のように導くのなら 

二人して生きることの 意味をあきらめずに
 語り合うこと 努めることを 誓うつもりさ 

「私にはスタートだったの。あなたにはゴールでも」

 涙浮かべた君の瞳に 何も言えなくて まだ愛してたから・・・


 もう二度と会わない方が いいと言われた日 
やっと解った事があるんだ 気づくのが遅いけど 

世界中の悩み ひとりで背負ってたあの頃
 俺の背中と話す君は 俺よりつらかったのさ


時がいつか 二人をまた 
初めて会った あの日のように導くのなら

 水のように 空気のように 意味を忘れずに 
あたりまえの 愛などないと 心に刻もう

 短い夏の終りを告げる 波の音しか聞こえない 
もうこれ以上 苦しめないよ 

背中にそっと 「さよなら・・・」

ずっと好きだった

これも、いいよねー

by  斎藤和義

この町を歩けば 蘇る16才
教科書の落書きは ギターの絵とキミの顔
俺たちのマドンナ イタズラで困らせた
懐かしいその声 くすぐったい青い春

ずっと好きだったんだぜ 相変わらず綺麗だな
ホント好きだったんだぜ ついに言い出せなかったけど
ずっと好きだったんだぜ キミは今も綺麗だ
ホント好きだったんだぜ 気づいてたろうこの気持ち

話足りない気持ちは もう止められない
今夜みんな帰ったら もう一杯どう? 二人だけで

この町を離れて しあわせは見つけたかい?
「教えてよ やっぱいいや‥」 あの日のキスの意味



ずっと好きだったんだぜ まるであの日みたいだ
ホント好きだったんだぜ もう夢ばかり見てないけど
ずっと好きだったんだぜ キミは今も綺麗だ
ホント好きだったんだぜ 帰したくないこの気持ち

ずっと好きだったんだぜ 相変わらず綺麗だな
ホント好きだったんだぜ

ずっと好きだったんだぜ
ホント好きだったんだぜ

でさあ

そのあと

社会人なって

年上と少しだけ付き合って


そのあと


同級のハヤトと紹介で
知り合って

21で結婚したのよ


ハヤトの友達
みんなまだ
結婚してなかったから


毎週土曜の夜は
うちで大勢で飲み食いドンチャン騒ぎ


わたしは料理好きやけどさ

毎週土曜日三時間かけて
みんな来るまでに料理

仕事持ちながら
よくやってたわ


ある時な


みんな帰った後で
ハヤトに言われてんよ

●おまえ、あの時のこの話はさあ
、、、とか


それ以降わたし

みんなとしゃべられへんように
なってん


まあ
今で言う
モラハラ


だから
わたしは
それ以降は

ハヤトの友達くる時
ただの

飯炊き女中でした


なんか
共通しとるやん


高校の彼氏と
ハヤトのやること




両方とも

わたし
言うこと聞く

ところも



完全

親から精神的ネグレクト  が原因

なのよねー

つい最近

気づいたのよね


わたし

親から精神的ネグレクト  の虐待受けて
育ってきたからさあ

自分の思いとか
表現できないママ
オトナになったのよねー


だからさ

しんは強いのに
大人しそうに
見られてた

のよねー

主張の仕方が
わからなかったから
主張しなかったわけでさ


そしたらさ

そういう感じの男子が
来るのかなあ?


高校三年間
野球部の子と
付き合ったけど

全く好きじゃなかってん


わたしバスケで
週三回
部活帰りに待ち合わせて

駅まで帰るんやけどね


話するのは
向こうだけ


わたしが口開くのは

●うん

だけ


すごいやろ?
それだけで三年やで


裏校門までの
100段以上ある階段

なんかわたし

二人並んで足揃えて歩くとか

なんかイヤで

わざと二人が
ちぐはぐなるように歩いたら

●足そろえて歩けや

言われて

返事せんかったり


一年の時

同じクラスでさ


彼氏の友達から
話しかけられて

返事してたら


あとで
二人なった時に

●オレ以外の男としゃべるな

言われて
返事せんかったけど
それ守って


でもさ

彼氏は

わたしの友達と
ペラペラ
しゃべるわけ


彼氏のこと
好きちゃうから

ヤキモチなかったけど


●矛盾してるな


心中で思った



しかし

なんで

好きでもないのに
付き合ったのか?


わたし
彼氏からしたら

ペット?か?

悲しみにサヨナラ

う〜ん
これもよかったわねー


この曲
披露宴で流したわ


悲しみにサヨナラ

のはずが


ハヤトくんにサヨナラ


となるとは


ハハ〜〜


面白いなあ
人生って

by

安全地帯


泣かないでひとりで ほほえんでみつめて あなたのそばにいるから 
夢にまで涙があふれるくらい 恋はこわれやすくて 
抱きしめる腕のつよさでさえなぜか ゆれる心をとめられない 

でも 泣かないでひとりで ほほえんでみつめて あなたのそばにいるから 
唇をかさねてたしかめるのに 夢の続き捜すの うつむいてひとつの夜にいることも
 きっとあなたは忘れている 

もう泣かないでひとりで ほほえんでみつめて あなたのそばにいるから
 悲しみにさよなら ほほえんでさよなら 愛をふたりのために

メロディー

玉置浩二の極

これも胸キュンやねー


三年くらい前にラインで
一かいめ旦那が

✨離婚した後
メロディーよく聞いてた


て送ってきた


わたし歌知らんかったから
聞いてみたら


思った

✨そんなにわたしのこと
好きなんやったら
大事にしたらよかったのに





娘にも言ったらしい


✨オレはお母さんのことが
一番好きやったんやなあ





思った


✨そんなにわたしのこと好きやったら
なんで、気に入らんことあるたび

嫌がらせ目的で
女作ったんよ



アハハ


それもこれも
いい思い出!ヨ



なあ
ハヤトくん( ^ω^ )


今はラインもやめたハヤトくん


およめちゃんに
たくさん

愛を表現してねー


ブログに書いたから

伝わるわね一


メロディー

by  玉置浩二


あんなにも 好きだった きみがいた この町に
いまもまだ 大好きな あの歌は 聞こえてるよ
いつも やさしくて 少し さみしくて

あの頃は なにもなくて
それだって 楽しくやったよ
メロディー 泣きながら
ぼくたちは 幸せを 見つめてたよ

なつかしい この店の すみっこに 置いてある
寄せ書きの はじのほう きみと書いた ピースマーク
みんな 集まって 泣いて 歌ってたね

あの頃は なにもなくて
それだって 楽しくやったよ
メロディー いつのまに
大切な ものなくした

あの頃は なにもなくて
それだって 楽しくやったよ
メロディー 泣きながら
遠い空 流されても



きみのこと 忘れないよ
いつだって 楽しくやったよ
メロディー 泣かないで
あの歌は 心から 聞こえてるよ